コンテンツ一覧

二重 目の美容外科 >> 目の上のたるみ取り

目の上のたるみ取り

目の上のたるみ

年齢を重ねるとともに皮膚はハリを失い、重力に負けて徐々にたるんできます。
上瞼の場合は目の上に覆いかぶさるように皮膚が下がってきます。これは誰にでも起こる事ですが、特にお顔の目元や口元はよく動き、かつ人目に付きやすいため、たるみを生じると老けた印象を与えてしまうものです。

目は口ほどにものを言うと申しますが、皮膚が薄くたるみが目立ちやすい目の上や目の下のたるみ取りは、患者様のご相談が特に多い部位でもあります。

症例写真

目の上のたるみによる弊害

目の上の皮膚、上瞼は、加齢とともに目を覆うように徐々に垂れ下がり、目が小さく見えるようになってきます。これが顕著になると、老けて見えるだけでなく視界も悪くなり、そのために肩こりや頭痛、額のシワを生じる原因にもなります。

目の上のたるみの治療方法

上瞼のたるみの治療としましては、経験豊富な医師との十分な相談が必要です。
二重のラインのデザインを、まず医師とよく打ち合わせします。

目の上のたるみの治療方法

術中は局所麻酔の後に、決まった二重のラインに沿って術後の傷が目立たないように切開し、たるんでしまった余剰な皮膚を取り除いたのち、痕が残らないように細かく丁寧に縫合します。

この際、美容外科専門医は患者様が目をつぶっても目立つ傷が残らないような縫合方法を取りますので、抜糸後はすっきりと自然で、綺麗な二重まぶたが完成します。

また、目を小さく老け顔に見せていた目の上のたるみが取れ、若々しい印象の目元になります。

患者様の声

目元は特に人の印象に残りやすいため、この部位のたるみを取ると、表情も明るくすっきりと若返って見えます。

また、視界を狭めていたたるみが取り除かれているため、目を大きく見開いて物を見る必要が無くなり、額のシワが減少し肩こりや頭痛などが改善する方も多いようです。

二重まぶた・目の症例写真はこちら

美容外科25年以上の信頼と実績

城本クリニックは、経験豊富な医師が、安全を第一に考え施術を行っている美容専門クリニックです。
充分なカウンセリング、アドバイス、しっかりしたアフターケアシステムを整えることで、患者様の”安心”を重視した”あなたの身になって考える”美容外科クリニックです。

PAGE TOP